初めての PythonとGoogle Colaboratory – ed.ASADA Misuzu
Pythonを使い 大阪大学D3センターの Pythonの初級講座を Google Colaboratory で 動かしてみましたけど、 1つずつ掛け算 割り算が入ってきた頃から手取り足取りのような感じで、 ClaudeOpus5(Anthropic)に プロンプトで質問できいてそして動かしてみたのです。 そして、第2章を開けてみると、ちょっとも難しすぎて… なんとかめげずに やってみようと思います。29日が第1回なので それまでにできるかな〜 そして 中外製薬の海外での特許を取るとしたらどのようなことになるのか っていうことをずっと説明しても頂いてまして、 ルーズリーフ(B5)1〜22ページに記録しました。約11日間かかりました。 それからまだ引き続いてその先生の中からいろんな質問が出てきまして 今は、特許法の新規性 進歩性ところを複数の質問があるのですがそれを写させていただいています。まだ、書写の途中です 現在のところは、ルーズリーフ(B5)約3ページです。 中外製薬の海外での特許の取得の方法のかなり深い勉強させていただきまして、Claude Opus5博士に 2単位を頂いたような満足感に浸ってます。