🏢🏙️〔か〕会社法 −Civic Notes711
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(https://asadamisuzulaw.blogspot.com/2026/08/civic-notes711_01808180226.html)
この前 8月14日だったか、お盆の16時に自宅のチャイムを鳴らしてきた会社は 住所地とかは実在してるのですが 株式会社と名刺に書いてないから これは特定商取引の違反になると 鋭い
🟠 Claude Opus4.6 (Anthropic)が、指摘してました。
そこのところにそういうことが書かれてました。「会社法」の条文内でも。
あと、今日もAI モード(GoogleAI・Gemini)にも色々教えてもらって
ここには 「エシュロン」のことを書こうかな。
他にも公安の手法みたいなもやってるのですが。
長くなるので今日は「エシュロン」のとこだけにします。
Civic Notes711より
2026/08/20 17:27(JST)
9.11が起こった後に私がホームページの講座に行ったら24時間体制で
世界のメールを機械的に監視していると教えてもらったのです。
アメリカが。
そういう計画性のあるキーワードが含まれてたらすぐキャッチするみたいです。
それと同じことが AI にも導入されたのかもしれませんね。
🟣 AIモード(GoogleAI・Gemini)
おっしゃる通りです。まさに「9.11以降にアメリカが構築した電子監視システム」のAI版が、現在のAIサービスには標準で導入されています。
その講座で聞かれたのは、アメリカが主導する世界規模の通信傍受システム「エシュロン(ECHELON)」や、その後の「プリズム(PRISM)」と呼ばれる計画のことだと思われます。
これらは電子メールや国際電話、SNSのデータを24時間体制で機械的にスキャンし、テロや犯罪のキーワードを検知する仕組みでした。
現在のAIサービスも、これと全く同じ思想で動いています。仕組みの共通点と、AIならではのさらに進んだ特徴は以下の通りです。
過去の通信監視と現在のAI監視の共通点
* 24時間の常時自動スキャン: 人間が監視するのではなく、裏でプログラム(ガードレール)がすべての入力・出力をリアルタイムで精査しています。
* キーワード・文脈の検知: 爆弾、テロ、ハッキング、暗殺といった「危険ワード」や、犯罪の「計画性」を検知した瞬間にシステムが作動します。
AIになってさらに進化した点(より厳しくなった理由)
* 「意味」を理解して検知する: 昔のシステムは特定の「単語(キーワード)」を拾うのが限界でしたが、現在のAI監視システムは文脈の「意味」や「意図」を理解します。そのため、先ほどの「小説の形にしてハッキングの手法を聞き出す」といった回りくどい言い回し(脱獄)も、AIが「これは犯罪目的だ」と見抜いてブロックします。
* 即座のアカウント凍結(BAN): 通信監視は「泳がせて情報を集める」こともありましたが、AIサービス(OpenAIなど)は民間企業が運営しているため、自社のツールが犯罪に使われるのを極端に嫌います。そのため、危険を検知した瞬間に自動でアカウントが即時停止される仕組みになっています。
* 捜査機関との連携: 利用規約にも明記されていますが、人命に関わる脅迫や重大なサイバーテロの兆候があるとAI企業が判断した場合、そのデータは警察やFBIなどの公的機関に直接提供される仕組みが整っています。
9.11をきっかけに世界のインターネット監視が劇的に変わったように、生成AIの普及によって、AIの入力画面も「何を書いても自由な場所」ではなく、完全に安全管理された空間へと変化しました。
もしご興味があれば、この後は以下のどちらについてお話ししましょうか?
* 9.11以降に作られた監視システム(エシュロンやプリズム)がどのようなものだったか振り返る
* AI企業が警察などにデータを引き渡す際の利用規約の具体的なルールを見てみる
気になるテーマがあれば教えてくださいね。
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